« 秀吉でごザル | トップページ | カウンターなんて飾りですよ、飾り »

2007年8月31日 (金)

第78話 ダメッコ武蔵 風雲録

第78話 ダメッコ武蔵 風雲録

体系だった感想を書くまでの話ではないので、いつも通りざっくばらんに。あらすじはぐぐりながらみてね!

珍しく温泉マークにスポットが当たるこの回。でも武蔵。とても17歳には見えない。
この話の冒頭ではあたラムは仲が良いんですよねぇー。なんだかんだ言って、食料分けてんだもんなぁ。
ラムちゃんは牛のメリーの丸焼きを作ってる。何でもできるんだなぁ。さすが自称「うちに不可能はないっちゃ!」

男のキャラである吉岡をサクラさんに置き換えちゃっているむちゃくちゃさ。
「多少名前に無理がありますが」と開き直り。潔いよね。でも微妙。

姫路名物って播州そうめんだったのね。
姫路といえばカツめしだと思ってたんですが(笑)マイナー過ぎか。

綱渡りをするラムちゃんは綺麗ですよねぇ。脚が長いのも魅力。
意外と胸元とか露出度高いのねこの衣装。

下関ではふぐ毒に当たるあたる達。
舌がしびれるとか、体がしびれるとか、そういう問題じゃないよね。テトラドトキシンって致死性でしょ。
それでも死なないのはうる星キャラだからか。

今回からEDの歌が変わります。早いなぁ。ちょくちょくテーマソングが変わるのはレコード会社であるキティがうる星でその先鞭をつけたのよね。おかげで歌がたくさん。いろんな分野においてうる星って元祖であり、パイオニアなんだよなぁ。

それにつけても作画がひどいと思ったら野部作監。やっぱり!

|

« 秀吉でごザル | トップページ | カウンターなんて飾りですよ、飾り »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/141021/16300161

この記事へのトラックバック一覧です: 第78話 ダメッコ武蔵 風雲録:

« 秀吉でごザル | トップページ | カウンターなんて飾りですよ、飾り »