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2007年11月18日 - 2007年11月24日

2007年11月24日 (土)

第155話  お見合い地獄!ヨロイ娘は美女?怪女?

第155話  お見合い地獄!ヨロイ娘は美女?怪女?

飛鳥ちゃん初登場の回。
面堂邸に易々と侵入するあたる。見合いと聞いて相手も分からないのに首突っ込むあたる。
この辺の嗅覚の良さはこの時期になるとパターンになって誰も何の疑問も抱かなくなるんですなー。
「錯乱坊!どこから湧いた!」と一緒です。ちょっと前は面堂に突っ込まれて「気にするないつものことだ」ってのもありましたね。もうそれすら言わなくなった。

鎧っ娘なので、飛鳥はどうなの?とうちに聞く人がごく稀にいます。
けど、うちは日本の鎧がいいんだよね。
西洋甲冑はたまにいいなと思うけど、別に特別な感慨は抱かないのですよ。
だから飛鳥ちゃんの甲冑は登場時の物も、戦車ちぎって自分で作ったのも、洒落たやつも全然反応しない。
なんでですかねぇ。ラムちゃんが着てたら反応も違ってくるんだろうか(それは中身に反応しているだけとも言う)

それにつけても、見合いの相手がヨロイ娘だと分かっても、中身見るまで決められないと考えるあたるってばカシコイ。女が絡むと冴えが違う。

ラムちゃんはBパートにならないと出てこない。作画は土器手司なので絶品なのにもったいないー。
みんなで面堂救出に来るのは良いんだけど、ラムちゃんに至っては全然やってくる理由がないですよね。
その後の描写から、鎧の中身が美人だからお見合い妨害しようって言ったっちゃね!って感じのやりとりがあるので、あたるに誘われてやってきたんだなって分かりますが(笑)
この時期になると、初期のラムちゃんみたいな純粋にあたるについていくんではなく、とりあえずあたるについて行くんだけど、他の女にちょっかいださないように監視も兼ねるというのが動機の大半を占めてるんじゃないかと思います。
あたるは水乃小路家の女性工作員が押し寄せるのを物ともせず、かつ、単なる邪魔な追っ手として排斥しながら突進。
彼女らの方が飛鳥ちゃんよりよっぽどまともな人物揃いだと思うんですけどね。
あたるの運動能力は遂に世界新記録更新レベルに。
こんな超人を鬼ごっこの相手に選ぶなんて、今から考えるとコンピューターは互角に張り合える適当な(適切な)相手を選んだんですかねぇ。もっとも、当時はそんなずば抜けた能力なんて無かったんですが。
面堂の釣り鐘割りといい、強さのインフレが発生してエスカレートした結果こーなっただけなんですよね。好意的に解釈すれば努力すれば人間強くなれるって事ですね。得意分野を伸ばすとこーなるぞと。
…うちも頑張ろう。

なんと今作2週続き!錯乱坊が講談師の様に語って次週に続いてしまいます。
…フグの美々子さんと、水泳ロボの話しくっつけるんだったら、この話を2回分くっつけて1週完結
にしたほうがいいんでないの?


同じ鎧ならめくれる方がいいよ!な!

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2007年11月23日 (金)

第154話 死んだらあかん!了子の特製ワラ人形!!

第154話 死んだらあかん!了子の特製ワラ人形!!

作画可愛い!今作の作監は遠藤祐一。氏の作画はファンの間ではそんなに評価高くないらしいですが、今作は良かったなぁ。私は手堅い仕事する人だと思いますよ。
絵コンテやまざきかずお。この時期はコタツねこがやまざきかずお猫なので可愛いです。
ラムちゃんの出番は少ないんですが、面堂の顔がやたらと格好良い。
だからこそ地面に落ちた後とかの崩れた顔とのギャップが面白い。

あたるを守るのに真剣な面堂。その必死な様は真面目であればあるほど面白く、真剣であるほどに笑えます。面相は自分の命がかかってるもんだから懸命で、それが笑いを生む。
そこがしっかり描かれている。作画、声優の演技ともに素晴らしい。

あ、あばれゾウだーの一連の流れは爆笑。しかも了子が糸を引いているとは!
「ぼくのしゅうたろうくん」も笑った。犬猿の仲のあたると面堂も、命を賭して相手を守ろうとすればあたるを泣かせるほどの友情が出来るのですね。なんだか愛情に昇華するギリギリの友情って感じ。もろかったですが。

最後は原作通りのわら人形対決。
しのぶが止めようと声を出しているのに、ラムちゃんは脳天気に「ダーリン頑張れー」
決闘の時って、大体脳天気に応援して見物しているだけの気がします。
ああ、「ダーリン頑張れー」って言われたら何だって頑張れちゃうな。うん。

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元気出して頑張ろうぜメニュー

20071123caffe
うる星本の表紙を今日中に完成させるぞ!と、意気込むための朝の一杯。このハートマークを君に捧げるゼ。

20071123tea

3時のお茶はいちごのショートと一緒に。出来上がってもいないのにお祝い状態。

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ところ構ってられるか!

表紙原稿未完成で出かけるわけにいかないので電車の中でもタブレットで表紙描くのです。

…さすがに恥ずかしいから背景だけね。

コミクリは表紙落ちるとまずいので遂に欠席。
ああー、年に一度の祭典なのに…

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2007年11月22日 (木)

第153話 燃えよかくし芸!この道一直線

第153話 燃えよかくし芸!この道一直線

Aパートは校長が青春時代を回想し、芸のすばらしさをコタツねこに説いているシーンだけで終わってしまいます(笑)
でも、本編と関係ない時間稼ぎかと思えばさにあらず、確かに本編とは関係ないんですがこれはこれでノスタルジーを誘うシーンになってます。
遊郭街の一角を頬を染めて足早に通り過ぎる少年時代の校長、そして浅草で落語に通い、そこの噺が吉原の話ときている。落語家の声は堂に入っていると思ったら、作画上描かれている「古今亭朝太」本人が声を当てているんですね。当時二つ目で、現在は「古今亭志ん輔」その人です。

さて、芸一筋登場。原作でもそうなんですが、女生徒だけ露骨にえこひいき、嫌なキャラですねー。芸に真剣なのはともかく、えこひいき&恐怖心を煽る圧力型のキャラってところが嫌なキャラです。いくらラムちゃんの知り合いとはいえ、会いたくないですなぁ。友達じゃなくて知人なんですね。これ重要。友達にはなりたくないもんなぁ。
ラムちゃんの星の歌は訳分かりません。ラムちゃん音痴が定説だけど、考えてみたら地球の歌歌ったこと無いですよねぇ。「ラムのバラード」とかあるけど、あれって作中でラムちゃんが歌っている訳じゃないし…
原作と同じ展開ですが、笑ったのはあたるが芸一筋に消されるのを回避しようと女装するところ。
しかも、目があたるの目じゃなくて女の子の目になってる!
そしてやる芸が、ラムちゃんと協力して指でキングギドラを再現(笑)しょぼーい。

今作は作画が垢抜けないんだけど可愛いという複雑なところ。
作画監督加藤鏡子だから、もーちょっと可愛くなるんじゃないかと思ったりもするんですが、なかなかに捨てがたい表情のところが多くて結構気に入ってます。


あー、しまった。キングギドラの絵の方は保存してなかった。

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2007年11月21日 (水)

第152話 先輩をやっつけろ!ご存知三人娘の逆襲

第152話 先輩をやっつけろ!ご存知三人娘の逆襲

怒った顔が好きな人たち1号としては、この話たまりません。怒ったラムちゃんが可愛いのです。
いやいや、弁天さま好きとしてはやはり弁天さまのおやすみシーンが…と、今作見所盛りだくさん(笑)

まずはあの有名な弁天さまの寝込みを三人組が襲って返り討ちに遭うシーン。
弁天さまは裸で寝るんだ!と当時のファンを感動のるつぼにたたき込んだ原作のシーンですがアニメではしっかり乳首が描かれているのでファン騒然となったのがこの話。ギャグマンガの着目点としては枕の下に仕込んであるバズーカをぶっぱなすところなんでしょーが、すいません思考回路が不純な物で(笑)
でもこのシーン、弁天さまみたいにでっかいベッドにでっかい(柔らかそうな)マクラで手を上に上げて寝てみたい!とか思いませんか?憧れだよなー。え、着眼点がおかしい?すいません思考回路が不純な物で(笑)

おユキさんのところへ押しかけるところでは、周到な計画とずさんな実施のギャップに笑う。それにしても大腿露出していて平気というところがすごい(笑)
そして当然のように直撃したら死ぬだろうって計画を実施に移す過激さ。犯罪だよキミタチ。

さて、絵のうまい三人組は地球へ。
原作と同じよーにあたるが他の女の子にちょっかい出しまくり、ラムちゃんは怒りまくる。
成果ゼロなんだからいーじゃないか、と考えることができず、あたるがわざとやっている事に対して怒る。
このへん、あたるの「怒りやすいという暗示にかかった」という策略にまんまと乗せられています。
あたる、流石賢いなー。でもこれが裏目に出るのよね。
ストレスをため込んだラムちゃん。あたるのいないところで怒りのラムちゃんなんか比じゃない激怒っぷり。ああーたまらん(笑)
猛烈な電撃で校舎はまっぷたつ、体育館は全壊、地割れは一街区を分かち、通った後の街路灯は尽く倒される。
たとえ戦車でも地割れは作れまい。今作のラムちゃんはゴジラか何かかというぐらいの破壊ぶり。
電撃かまして「すっとするっちゃ」「くせになりそうだっちゃ」とは、これ危険。
電撃してすっとするのか、破壊衝動を満たしてすっとするのか…前者であることは分かっているんですが、近隣に被害が及びそうなところであえて電撃出しているところを見ると後者なんじゃないかと勘ぐりたくなるほど。
ラムちゃんにはパイ投げとかマクラ投げくらいのまだ可愛いストレス発散法を習得してもらいたいもんです。

平野文の演技も凄みが出ているなか可愛い声で素晴らしい。
体育館壊すところで「ダ、ダーリンのぶわかぁー!」と息継ぎしたり、商店街で「ダーリンのばーかーぁぁぁ!」と叫んでみたり。この「ぁぁぁ」がいいんだ「ぁぁぁ」が。
そして直後の「すっとしたっちゃ」の可愛らしい声のギャップ!作画も土器手司修正の怒った顔だから味がある可愛さなんですよねぇ~。大好き。壊れた顔・可愛く崩した顔が大好きなうちとしては今作のラムちゃんの怒りシーンは絶品。何度も電撃シーン見ちゃいました(笑)特に商店街の時の放電中の顔が良いな。
こういうラムちゃんが描けるようになりたい。自分で描くと怖いだけで可愛くならないんだもの。

ギャグシーンも注目したいところが多い。原作にないところでは、三人組が「必殺死んだふり」などをするときにとるポーズが日曜朝の特撮モノのポーズ。元ネタの宇宙刑事の絵がぱっと入ったりするところが笑える。
それからあたるが女の子を追いかけ回すときに「ねぇ君なんて名前なのぉ」と言って思いつく名前を片っ端から口にするんだけど「うめ?」「あぐねす?」「まさかラムじゃないよねぇ。ラムだけはやめようね」というところが笑える。どーいう名前じゃいと突っ込みたくなるが、アグネスからラムに持って行くところが絶妙。これ脚本にあるのかアドリブなのか。(詳しい人教えてください)

ラムちゃんはすっかり怒りっぽくなって、歩くときもズシンズシンと歩くよーになってしまいます。飛ばないんだな。
暗示にかけたつもりが自業自得。とはいえ、友引町壊滅しちゃってどーすんだこれ。
次週になればラムちゃんの暗示も解けると思いますが、このまま怒りっぽいままだったらどーするのかしら。

結局三人組は負けに負け続けて終わるのですが、絵がうまいんだから絵で勝負すれば勝てるんでないの?ねぇ。

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2007年11月20日 (火)

第151話 人か鳥か?豪華けんらん正義の味方!

一度書いた日記を投稿前に別ページ表示させちゃってやり直し。こー言うときは一回目ほど良い文章が書けません。

第151話 人か鳥か?豪華けんらん正義の味方!

今回からOPがChance on Love、EDがOpen Invitationとなり、アイキャッチも変更。ぴえろ+ディーンからディーン単体になりました。
Aパートの原画に西島克彦が入っているので、Aパートは大半のシーンが良い作画です。
キッドのマントで一番最初に飛ぶシーンは背景動画で、これは考えたな!と唸りたくなる演出。
ジャリテンが車と併走、サイドミラーに女の子の顔がというあたり、特に凄い。

Aパートは楽しく動いて、山下原画に端を発するうる星の追走劇シーンの妙味を西島原画で堪能することが出来る。スピード感、テンポの良さ、作画の可愛さ、いずれを取ってみても二重マルで素晴らしい。
すなわち、Aパートではアニメの楽しさを感じることが出来る。
Bパートでは林作監の絵柄なので作画面では及第点を出しづらいところだが、原作の面白さをそのまま伝えている良脚本。漫画の面白さを堪能できる回として評価できる。

スーパー(中略)アフターケアーキッド28号の声はベテラン青野武。渋みがあって良い演技です。
最初は渋くて(あんな悪趣味を絵に描いたような格好なのに)格好良い演技なんだけど、次第に口調が崩れてきて、最後はジャリテンの口まねをするという面白さ。
28号はAパートは唇の描写が濃いオッサンなんだけど、Bパートはマスク取ったら美形なんじゃ?と思わせる目鼻立ちをしている作画が…はて、中身どうなんだろう。

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トラジマの靴

シマウマ模様の黄色版はあっても、トラジマの物はなかなか無いんですよね。

上から下までトラジマづくめは難しいだろうなぁ。

20071120kutu

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2007年11月19日 (月)

第150話 愛のすみかはいずこ?栗子と長十郎

第150話 愛のすみかはいずこ?栗子と長十郎

冒頭、錯乱坊とコタツねこが一献酌み交わすところから始まる。うる星慣れすると違和感を感じない光景だが、何故に秋空の下、露天でコタツなのか。当たり前の景色にも非日常性が込められている。目を開けて寝るのは怖いなあ。
夜、押し入れのラムちゃんの可愛い描写があったと思ったら、直後に寝ぼけて電撃。そして諸星家の屋根崩壊。こりゃ酷いね。今まで押し入れで寝てきて平気だったのに、これじゃ一緒に寝られないじゃないか。先日も書いたとおり次第に破壊力がエスカレートしてきています。
一夜明けて梨狩りへ。あたラムの行事の好きな学校だというぼやきは竜ちゃんの台詞の引用か。
ラムちゃんがもいだ梨をあたるに見せようと言うところに恋人らしさを感じ、浮気中のあたるに梨を投げるところにうる星らしさを感じます。それにしてもコントロール抜群!
当たったあたるは失神。当たり所が悪くて死んじゃったと思ったのか、ラムちゃん「そんなつもりじゃなかった」と号泣。女生徒のどんなつもりだったのかしらというツッコミは傑作。
あたるはこれでナシ憑きになるのですが、この後、他のキャラとの丁々発止のやりとりがまた面白い。メガネと抱き合う姿を見てラムちゃんは激怒、大電撃のショックでメガネはおかしくなってしまい、最後は鉄格子の中に…これ今放送できるのかしら…
そしてジャリテンはあたるのボディプレスで包帯巻きの怪我となり…大変ですなぁ。
栗子と長十郎の恋は、あたラムの体を通じての巡り会いをすることナシに、あたるがラムちゃんが付けようとした栗子さんをもぎとってってしまいます。
最後は面堂の刀を真剣白刃取りした状態で「もう離さない」と、言行不一致なんだけど微妙にかぶっているやりとりをしているところで、ラムちゃんが「なんで同じ頭にのらないっちゃ?」と正論。
この時、なんと背景にアニメ未登場の鞄持ち大魔神ロボが(笑)目が赤くて怖いよー。この時はちゃんと戦闘を応援してたんですねー。誰がくんだのやら。
ラムちゃんのおかげで無事解決するんですが、ラストの教室の描写が…どでかいラジカセ+ヘッドホンって学級崩壊だよなぁ。

原作も面白いんですが、アニメにしても面白い一作。
作画も可愛いし、最初のラムちゃん電撃とメガネの末路はギャグマンガと割り切れば大満足の回なのでした。
最初の寝ぼけて大電撃が「みんなラムちゃんラムちゃんって言ってるけど、本当にこんな子とつきあえるの?」って問いかけの意味が入っていたら嫌だよなぁ。ちょっと前のアニメだったらそんな描写がありそう(笑)

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2007年11月18日 (日)

第149話 ランちゃんパニック 友引町に明日はない

第149話 ランちゃんパニック 友引町に明日はない

アニメオリジナルの話。
絵コンテと原画が高橋資祐。初期うる星を思わせるドタバタしたノリ。そしてテンポの良さ。
高橋資祐がラムちゃん飛ばすと空を気持ちよく飛んでくれるので良いですなぁ。
ランちゃんから逃げよう逃げようとして声色が演技がかっているところと本音の「疲れる」の声色のギャップは見事。

ラムちゃんは幼少の頃から責任転嫁が得意でしたが、ランちゃんの前だと何故か責任を感じる子。
今回も騒動に巻き込まれ、いつの間にか当事者の一員に。
ランちゃんはぶりっこが標準でしたが、今作ではあたるの面前でも凄みのある顔と声になります。
ああそうか、地だもんね。もう隠さないのね。あたるの方を見るときだけぶりっこすればいいのね。流石はハマチっこ。

星のかけらは友引町を消えて無くならせるほどの威力。そんな局地核兵器に匹敵するものを平気で売りに出しているのが凄い。

それにしても、メガネは今作に限ってジャリテン以上に火を付けるのがうまい。
そして町内の、あのおばさんが「また諸星さんの所の息子が!」
そして問題解決に動いているのに地元住民が全員敵に回る。ああー、初期うる星の空気だねぇ。
結局みつからず、ラムちゃんは絶望の表情。そしてランちゃんは…脳天気というか、当事者意識が欠如しているというか…
レイさんは友引町の存亡より重要なのですね。よーくわかりました。
ラムちゃんより、ランちゃんの方が危険だわ。前作でピラニアで泳ぎの特訓をさせるような人物ですが、ランちゃんとか他の宇宙の人を見るとラムちゃんってやっぱり一番まともなのよね。宇宙の人の中ではね。

コタツねこが可愛いオチをつけてくれますが…
うーん、怖いものは怖いなぁ。

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