« 2008年2月10日 - 2008年2月16日 | トップページ | 2008年2月24日 - 2008年3月1日 »

2008年2月17日 - 2008年2月23日

2008年2月23日 (土)

鉄道博物館

昨日は鉄道博物館に行ってきました。

感想を一言で言うと、もうしばらくは行くのやめておこう、というところです。混みすぎ。
開場5分後なので列減ってるかと思ったらこれですよ。
頭上にはなにやら緑の平行線と赤と青の線が斜めに交差。ところどころに「14B」とか書いてある。
鉄ちゃんならわかりますね。ダイヤを模してます。
端の方に駅名が書いてあるはずなんだけど、並んでいる位置から遠くて読み取れない。
でも、このダイヤなら東北新幹線だよなぁ。でも、いつの?
…と思っていたら開業時のダイヤでした。納得。
20080222koutu1
足下のタイルが時刻表になっていたりと、芸が細かいです。分かってる人が作ってるなと思います。

中に入れば子供天国無法地帯。
柵の中に立ち入り展示品にさわりまくる幼児、「先いっちゃうよ」とだけ言って強くしからない親。
ベビーカー放置禁止エリアも完全無視の傍若無人っぷりに呆れて物も言えません。これですっかり見学する気が失せてしまい帰りたくなってきました。
入場ゲート通った直後、人がごった返しているのに円陣組んで行き先相談しているのを見ると解散させたくなってくるスタッフ気質。通路が存在せずイモ洗い。うちにとって耐え難い光景でした(笑)


実車展示コーナーは説明文があまりに少なく、QRコードを携帯に読ませないと説明文が出てこない仕組み。
…不便だ。
所々にある液晶パネルタッチすると説明見られるけど、車両の前にあってもいいんじゃないかなーと思いました。
車両写真撮るには良いのかも知れませんが。
20080222koutu3

列車が一杯並んでいるところは壮観なんですけどねー。
おやくそくのアングルでぱちり。


みんな楽しく列車見ていると言うより、なんかコミケの買い出し組のダッシュ並みに醜い争いを見ることが多くて辟易。うちみたいなのは混雑している時期に行っちゃいけないですね。

で、シミュレーターとかミニ電車を運転できるコーナーは整理券瞬殺、ジオラマも200人くらい人が群れていて並ぶ気すら起きず、展示品の設置位置を確認して帰ってきたような感じ。
駅務機器取り扱い学習なんか夕方1回のみ先着6名とか、参加するなといっているような物でとても参加できず。
ああー切符発券してみたかったよぅ。

鉄道の仕組みを学習しようっていうコーナーは比較的触れましたが、これって鉄道工学知ってると新たな知見が生じないのでちょっと寂しい(笑)

あ、Suicaペンギン(スイッピー)が食堂車ウェイトレスの格好しているのには笑いました。
20080222koutu2


年間パス買って終了時間近くの平日に行って空いたところを見て回ると楽しいかも知れないなー。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月20日 (水)

8時間カラオケ

友人達と8時間カラオケに行ってきました。
丁度昨日はTVうる星最終話を見た後だったのでOP、EDを歌い、そして我が家でブームになっている世界名作劇場シリーズを歌いまくり。
もっと早く解散するつもりだったのですが、気がついたら日が落ちてました。
あれー?

帰りは大型書店を物色し、絵の本を買おうとしたのですが目移りしまくり。
あれもほしいこれもほしいとなりがちなところをぐっと押さえて美術入門の類を1冊購入。
買って満足して終了になりがちなのでちゃんと練習しなきゃ!
配色辞典とかも欲しかったけど止まらなくなるので我慢我慢…

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月19日 (火)

第218話 オールスター大宴会!うちらは不滅だっちゃ!!

第218話 オールスター大宴会!うちらは不滅だっちゃ!!

アニメ最終話。アマテラスの話ですが、ほとんどオリジナルです。
柳川・鈴木脚本、鈴木絵コンテ、作監土器手司、作画陣は最終話なだけあってすこぶる豪華。
シーンによって原画家が違うんだってハッキリ分かる程、修正入れていないところが多いですが、ここぞと言うところはバッチリ土器手司の絵になっています。

冒頭から「サトシ!」とメガネが本名で呼ばれる不思議なシーン。
友引上水って、玉川上水が元ネタなんでしょうけど、もはや練馬区ではなさそうです。
歴代のゲストキャラに手紙が届くところがAパート。
あちこちにめぞんのポスターが貼られており、本屋の店内には「来週会いましょう」とかかいてある。
ランちゃんがすこぶる可愛いのも特徴ですね。土器手司修正がバッチリ入っているのが分かる作画ですが、「うんしょ、うんしょ」なんてわざとらしくぶりっこしてみるところとかも、ランちゃんファンにはたまらないシーン。サービス旺盛だなぁ。
メガネの家のポスターも写真も軒並みなくなっていたり、不可思議な描写が多いのもAパートの特徴です。
そしてパーマはパチンコ…高校生なのに!しかもギャラガの音がしている。
竜之介の親父が手刀で薪割り、チビが実はモデラーだったなど、新たな発見も多いですね。

Bパートは面堂家でのシーンから開始。黒子と黒メガネが酒を酌み交わすシーンなど、各日にアニメうる星の中では日数が経過しているのだ、と認識させてくれます。

ラムちゃんの電撃が多いのも特徴。
ラムちゃんがアマテラスに向かってべー!とやるところの作画はすさまじく濃いですね。
この作画、アニメうる星の歴代の絵とは全然違うんですが格好良いので好きです。
特にサングラス付ける直前が格好良い。ここの原画誰なのかなー。ボディラインむっちりの所も多いから青木さんなのかなー。

携帯用天の岩戸が降ってきて、ラムちゃん曰く電撃の余熱で光るラムちゃんとキスするところの展開は唐突すぎるんですが、キスしようとしてどぎまぎするところ、ラムちゃんがあたるの首筋に手を回すタイミング、ファーストキスのた空気をよく表現していると思います。原作ではキツネの憑依でファーストキスを済ませてますし、アニメでも真子ちゃんの回でバッチリキスしてました。
が、この空気は間違いなくファーストキスですね。青春だなぁ。
弁天さまが出てきたり、モブシーンのキャラを探しているうちにあっという間に30分枠が終わり、またね!の文字を見て地球がくす玉になって終わり。

…昨年の6月から、1日1話、可能な限り毎日見ると言うことで続けてきた「毎日うる星日記」も、これで当初の目的を達成しました。もっと感慨深いかと思ったんですが、むしろ虚脱感の方が大きい。
原作あたるはこんな事言わないとか、こんなラムちゃんじゃ一緒にいて大変とか、ぶーぶー言ったり思ったりもしましたが、原作派だったうちにとって、アニメを見るというのはうる星という世界の大きさ、懐の深さを知ることであり、そしてラムちゃんの魅力を新たな視点から提示されるという事に他ならず、それは素晴らしい時間であったと思います。
例えアレンジの内容が酷くても原作のすばらしさに思いを至らす好機になったし、秀逸なオリジナルには胸を打たれ、アニメという表現媒体の素晴らしさを感じさせてくれました。
そして、ラムちゃんがそこにいるという幸せがどれほどの物か、原作よりわかりやすく提示してくれたと思います。
この半年を通じて、自分が如何にうる星好きなのかを再認識もしたし、ネットの仲間との出会いも生んだ。
うる星は得難い物を与えてくれました。

なんだか、格好良いこと言おうと思っていたけど散逸的になってしまって上手くまとまりません。
それこそが、今の心境を表していると思います。

うる星を世に送り出してくれた全ての人に、見るきっかけを作ってくれた友に、機会を生んでくれた仲間に、そして理解あるヨメに、恋することの素晴らしさをもう一度教えてくれたラムちゃんに…ありがとう。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

第217話 お別れ直前スペシャル!決定 輝け!うる星大賞!!

第217話 お別れ直前スペシャル!決定 輝け!うる星大賞!!

最終回直前に視聴者投票で人気の回を放送するというこの回。
新規作画部分は非常に少ないんですが、錯乱坊が司会をやっているという設定になってます。
おばちゃまだったり、淀川さんだったり、錯乱坊はいろんな物真似します(笑)
背景にいる弁天さまが足投げ出してやってられっかって表情なのと、大賞に輝いたときのメダル(!?)の図案が、感電あたる+噛みつき電撃ラムちゃんなのが素晴らしかった。うる星らしいなぁー。
でもって、1位は君去りし後でした。

君去りし後、後期アニメうる星ばっかり見続けてからこれを見ると、また感慨深い物があります。
後期は良くも悪くもあたるの行動がパターン化しており、原作あたるとも遊離したアニメあたるとでも呼ぶべき行動をしていました。
安定と安寧の上にあぐらをかき、時々犬も食わない痴話げんかでドタバタ。安心して見られるし、見ていて居心地もいいんですが、もうお話しの軸足がラムちゃんとあたるの二人からゲストキャラに移行しており、二人はちょっかい係になってしまっているというのがありました。
ところが、君去りし後ではあたるはラムちゃんを邪険にし、それが本心ともポーズともつかない様子。ラムちゃんは押しかけ女房の身勝手さではなく、報われないながらも尽くす女房役として振る舞い、初期ラムちゃんの奔放さからヒロインの見本みたいな役回りになります。
ラムちゃんって優しいんだ、あたるは根拠のない自信の上に立脚していたけど、それがラムちゃんが宇宙に行ったら追えないという手の届かない存在でもあるという不安要素を抱えていることを悟るんだ、そんな回なのですね。
そして、あたるにとってラムちゃんの存在は絶大であり、ラムちゃんが実は深く愛されていることを知る貴重な機会になります。
あたるが邪険に振る舞うのも照れ隠しなのだと分かってから、二人の関係は新しい段階に踏み出す。
その照れ隠しだと明確にわかる回が、君去りし後なのでしょう。
(アニメではスペースお見合い大作戦が先に来ちゃってますけど)

さすが1位に選ばれただけあって名作。うる星と出会ってよかったと感じさせてくれる一作です。
何度も見ている話ですが、お別れ直前スペシャルとしてみると、それはそれで感慨深いですね。

毎日うる星日記として一回目に見たときの感想はこちら

いよいよ明日はアニメ最終回です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月17日 (日)

写真を忘れる旨さ

食べるのに夢中で写真を忘れてた!

疲労困憊した体を引きずりながら、今日は都心方面でヨメさんの友達と会ってきたとですよ。

…御徒町で寿司食って、トロと穴子に舌鼓を打った後は恒例のパターンに突入。
いつも上野みはしに行くか池之端みつばちに行くか悩むんですが、今回は味の調和を重視して「みはし」に決定!
上野駅でも売ってる「みはし」のあんみつ。

今回はクリーム白玉あんみつを注文。クリームと白玉の相性って素晴らしい。
なんてったって、この白玉のもっちりとした食感と餡のしっとりした味わいが絶妙。
大半を食べ尽くしてから写真取り忘れていたことに気がついたのでした。
混んでるなぁと思ったら、今日日曜だったのね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

第216話 たまらないっちゃ!ランの意地悪大作戦

第216話 たまらないっちゃ!ランの意地悪大作戦

パーソナルコントロールの話。
井上脚本・古橋作監。なかなかに味わいある作画!もうちょっとで垢抜けた絵になるのに、ちょっと足りないところの焦れったさが、またこれはこれでという通好みの作画(笑)

今作がアニメうる星最終回の一つ前のまともにお話しを流した回になります。
もうすぐ最後だから前回の中島敦子といい色々気合い入ってるなぁと思わせてくれる回、と捉えてもいいんじゃないかって気がします。最終回は大幅にアレンジされてるので、今作が最後の原作どおりな回とも言えます。

さて、冒頭ではランちゃんとラムちゃんが二人で下校。ランちゃんは何かにつけて過去の不愉快な記憶を思い出します。
悪意はないのに(ここ重要)自分勝手に気の向くまま振る舞って結果的にランちゃんに被害を負わせ、責任を感じない子供の頃のラムちゃん。
先日の反省の庵でも見事な無責任ぶりを見せつけてくれましたが、昨日今日に始まった話じゃないのだなと分かる回想です。妄信的に好きだ好きだと言ってないで、こういう無責任な子というところもしっかり受け止めていかなくては!
それにしても、ニコニコしたランちゃんの前で腫れ物に触るようなラムちゃんの態度が痛々しい。
こりゃ気疲れするよなぁ。
そしてパソコンさんが一度竜之介にとりついてしまうというアニメオリジナルの設定もいい。
竜之介は親子でパチンコの景品をしこたませしめて出てきて、これを闇市で売って(!!)浜茶屋再建資金にと意気込みを見せるところから始まります(笑)
で、パソコンさんのせいで幼少の記憶を思い出して喧嘩を始めてしまう。
…あれ、パソコンさんのせいに思えるけど、クリスマスツリーに登っているときとかも同じように過去の記憶思い出して喧嘩していたよね。だから結局変わらないんだよね。思い出す頻度の問題で。
やっとの思いであたるに取り憑いたパソコンさん。ガールハントに出ようとするあたるがお蝶婦人に声をかけて…という過去のシーンを回想、支離滅裂な結論に達します。
で、パソコンが取れても結局ガールハントへ行こうとして電撃を食らう。
この電撃の浴び方がいい。ラムちゃん片足をあたるの上に投げ出すんだけど、この尻に敷かれてる感がいい(笑)
そしてパソコンさんには飴と鞭の両面から責め立てて依頼者を聞き出す。
うまくなったねぇ~。昔はただ怒るだけだったのに。
芋羊羹を出してくるあたりがなかなかに通好み。芋羊羹の繊細な甘みはラムちゃんの舌じゃ分からないと思うんですが、どーいう基準で「おいしい」と言うんだろうか。風評で判断してるのかな?そして、芋羊羹の本当の所有者はあたるじゃないかと思います。

パソコンさんはしゃべり出したと思ったら昔は良かったって話になって止まらない。
この立て板に水の話し方、フーテンの寅さんの口上にも通じる様な気がしてなりません。
青野武のしゃがれた感じのする声が、また良いんだよねぇ~。

残り後2回。次回は視聴者投票の結果発表回だから、もう最終回残すだけといったところ。
去年の6月からずーっと、アニメラムちゃんと共にある生活を送ってきました。(それまでは原作ラムちゃんでした(笑))
一区切り着いちゃうのが、怖くないと言えばウソになりますね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

第215話 早く来てダーリン!ラムの危険な結婚話

第215話 早く来てダーリン!ラムの危険な結婚話

真吾登場の話。
島田脚本、中島敦子作監。

真吾の話を30分枠にまとめているために、内容が濃い濃い。作画も中島敦子ですっごい可愛い!
実はうちとうる星の出会いって本放送後(本放送当時も見てましたが)に目覚めたので、その頃はもうグッズとか中島敦子だったんですねー。故に中島絵は見ていてしっくりくるのです。刷り込みだね。
その後マニア目指して開眼して行くにつれて、森山、土器手、西島あたりの名作監が好みになり、そしてこうやって毎日うる星日記を続けるうちに、原画家レベルで好みが出てきたという次第です。
…遅すぎだよ(笑)

実を言うと真吾は数少ないうる星でも許せないキャラなんですよねー。嫌いじゃなくて(うる星の住人を嫌いになる訳がないでしょう)許せない。だってラムちゃんを拉致監禁。ツタでぐるぐる巻きにしてさらった人物ですよ。
謝れ!ラムちゃんとあたるに謝れ!
そしてラムちゃんが真吾にのこのこ着いていくのって、あたるが奪還に必死になる様を見たいとか、あたるを嫉妬させようとか、あてこすりとか、そういう理由じゃないですか。
ことあるごとに自分たちの恋愛のもつれに周囲の人間を巻き込みまくる二人ですが、どーも他の男を利用してあたるの気を引こうとするのはどーかなと思うんだよね。ラムちゃんに悪意がないだけにタチが悪く、大抵利用される男の側が、今回の真吾みたいに「からかう為についてきたのか」とか言い出してラムちゃん自分のしたことに気づく、というパターンなのだけど、これ見ていて辛いのね。
なんでつらいんだろ、他の男を(結果的に)利用するような人物だと認めるのが辛いの?いや違う。ラムちゃんそのへん意識が全然無い、あたる一直線であるが故に他のことを顧みていないだけ。だから認めるのに辛いってのはないはず。
じゃあ、あたるに感情移入して辛いの?いや、それも違う。あたる素直に引き留めろよ!でもそれをしないからあたるだ!とか色々考えてみてる、まだ一歩引いてみているつもり。
被害者側の男に感情移入?いやいや、それは絶対無い。ラムちゃんさらったこいつはあたるにとっても、うちにとってもカタキなのだ。
うーん、単純にあたる以外の男の傍にいる、それが例え嫉妬させる為であったとしても、それだけで嫌なんだな。
…ってことに気がついた。あれ、これって嫉妬?嫉妬だろ、嫉妬だねぇ。ああ、うちは嫉妬していたのか!

そんなわけで、真吾は許せん!というスタンスだったんですが、「あれはあたるを引き立てているので良い」という話を聞いて、今回その視点で見てみました。
ああ、あたる格好良すぎる!そして電撃が効かない相手とラムちゃんが一昼夜一緒にいたであろうという不安に対して必要以上に不安に駆られることなく、奪還することが己の使命と心得ている。格好良い~!

ラストでは、原作ではラムちゃんが眼差しで見つめることで謝意を伝え、あたるも口に出さずに許すという流石夫婦の以心伝心ぶりなのに、アニメでは必要以上に「ふん!ふんっ!」と意地を張るあたるにラムちゃんがかんしゃく起こすという短絡ぶり。ラムちゃん、今回ばかりはラムちゃんが全面的に悪いと思うよ。あたるの気持ちをくみ取ってやらなきゃ…って、くみ取れないから最終回までドタバタするんだろうな。
それはそれ、だからうる星は面白く、一つのサヤに収まりそうで収まらないから、永続性があるラブコメなんでしょう。
恋は叶った瞬間から冷めていくもの。ならば、叶う直前のドギマギを楽しむのも、オツじゃないですか。
末期アニメうる星の傑作、と今回は評したいと思います。

原作にもある、約束の時間破ってるのにもう一人くらいと声かけ、「いいわよ」と言われて困る。このへんにデート自体を許容するあたるの存在と、ガールハントは実はポーズだけという不思議な状態のギャップを楽しむことが出来て良いのですよ。

あと3話、見終わるのが怖くもある今日この頃です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年2月10日 - 2008年2月16日 | トップページ | 2008年2月24日 - 2008年3月1日 »