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2005年9月26日 (月)

夜明けと共に去りぬ

で、結局友人Mは一泊していったわけであるが、夜中の2時半においらが起きたときもヨメと話していた。

どうもその後も話し込んだらしく、3時を過ぎてから寝たらしい。

そんな彼の起床は5時半である。自宅に帰ってスーツを着なければならぬ。

土曜の夜完徹したあげく、日曜の夜の睡眠が2時間そこそこで大丈夫かしら?と思っていたが、

彼は爽やかな朝の風に吹かれながら出社した。

おいらも仕事である。

忙しかったので睡魔が襲ってくる余裕すらなかったのが幸いであるが、多分暇だったら撃沈してた。

とりあえずは一日終了してほっと一息という案配である。

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